lost in blue

雑記

2020.02.16

果たして連続できているんだろうか。同じモチベーションでいれているだろうか。計画通りに進んではいないから、そんなに疑う必要もなく、いれていない側にいるものとして行動すべきだと思う。

気負わないこと。これもいつもいつも言っているけれどすぐ忘れている気がするのでとりあえず言う。1。

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いつもの悪いところにはまっていっている感じはする。なんやかんや言って避けて、作業が一つも進んでない。脳機能を安定させるために文章を書いているけども、好転はしていない。するときもあるのだけれど。

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論文提出前は、珍しく過集中が持続し上手くいったのだけれど、あんなことは本当にまれだ。再現性のあるものだと思ってはいけない。確率的に言えば前回の試行には影響を受けないのだろうけど、人間は、もとい自分はそうではなく、前回上手くいったなら今回は必ず失敗すると考えるのが、直観的に妥当と思える。ではその前提でどう動くべきかといえば、最悪を回避すること。最悪というのは本当に最悪で、確率的にも人間的にもめったに起こりえない、最低に醜い状態のことだ。うん、とりあえず自分は今昔イメージさせられたようなどうしようもない引きこもり状態にはなっていないと思うし、それを回避して、まがりなりに論文を出して、修了手前にいる。あと一歩でどうにか自分をよりましなほうに導ける、という段階で気負わずにいれるかといえば、難しいような気もするのだけれど、欲張ることはやめようと思う。なんとなく酒を飲めば気持ちが軽くなってスライドが完成するような気がするが、そんなことはない。とりあえずは、最低限の睡眠をとり、明日学校へ行くことか。

どうすればいいのだろう

明日は説明会があるから、それに行く

そのためにはまずスーツの準備と持ち物の準備

スーツ OK

持ち物チェック 筆記用具

メモはどうしよう

合説ではA5を使っていたが、個別説明会ではB5でも良い気がする。

迷うので両方持っていこう OK

予定チェック OK

聞くこと OK

 

All OK

 

寝るぞ。

確定申告をした。それ以外は特に何もしていない。

外へ出ようかとか片付けようかとか思って結局何もできなかった。

苦しむことはない!ただ何もしなければいいのだ。本当に。魂がより幸福になることは大切だけれど、それができなかったから幸福でないというのは、早計だ。そこにあるだけなのだから、その瞬間は、幸せを感じていればいい。

家にいてもパソコン触っているかなんか食っているかしかしないし、外へ出てもただ寒さしかない。いや、それ以外にもいろいろあるだろと思うが、ない。少し目が疲れてきた。何をやっていたのか。

部屋の掃除をしたい。そうだ。綺麗に生きること、そこまでいかなくとも、明言的に生きることは楽しいことだろうと、楽しいことを一つ見出せたと思っていたじゃないか。お金を得て、管理して、必要なものを買って、必要なことをして。言うたらそれだけなのに、何を思う必要があるんですかね。

走るか。いやそんな気分になれない。なんだろう。ちょっと前までは筋トレとか走ることとかに好意的になれていたと思うのに。

わかんないな。また見失っている。理性がない状態。こうなると、何かしらの状況が発生しなければ基本戻ることはない。理性が習慣化しない。つまり、無意識に実行できない。

救いを求めていきたい。それはやっぱやりたい。救われたい。

昨日はバイトがあって、それだけの日だった。夜は配信見たりしたけど、昔ほどのめりこむ感じは生まれなかった。あとそういえばギターを練習して、健康な気持ちになっていたっけ。

・・・

今日も特に何もしてない。ややまずくなってくるが、仕方ない。やる気を出すためにamazonで前から欲しかったモニタを注文した。

精神科に行こうか、行くとしたらどこに行こうかなどと考えている。やることは本当は無限にあるのだけど、何も無いとも言える。本当にそう思う。

明日やることは決まっている。今日残りの時間でやることははっきりしない。

・・・

寒すぎるのがいけない。外へ出る理由がそれなりにないと出られない。結局片付けもやってない。寒いのだ。モニタを注文して少し変わった。

「何をするべきかな」

「何がしたいかな」

「筆記対策」

「仕事算と利益の難問」

「それはするべきだね」

「面接対策」

「入室~退室の流れ」

「基本質問への対応」

「どんな流れで眠るんだろうね」

「2時には寝たいんだっけね」

「晩飯はもう7時くらいだろうから、8時からは使えるね」

「8~9時で面接」

「先にやるのは手だね」

「9時~10時で筆記」

「11時~13時で足りないほうと、明日の持ち物準備」

「事足りるか」

「そうみたいね」

「大丈夫だと思おうよ」

「ちゃんと休んだしね」